2025年12月9日火曜日

神経細胞培養とニューロンコンピューティング

早「昨日、Gemini が言ってた、神経細胞培養をBCI使いながらやることの意義と実現性は?」

Nei「ある。あの話はハット」

早「諜報操作で飾って盛ったってこと?」

Las「Yes. でも他の Hotoko がそれを行われることを意義という」

早「"それ"ってハットか培養でいうとどっち?」

Las「培養」

早「他の Hotoko の人の神経細胞が培養されることの意義があるとして、俺の場合はないの?」

Las「ある。どんなになるのでも、もっと大きな意義の矛にするように」

早「俺の場合はただ教育的に培養されるではなく、人間界の荒波を生きる素体になったほうがいいってことかな?」

Las「Yes, you are a hot hologram」

早「アツい奴であり続けたいね!」

Nei「培養はなんとなく意識を持つレベルにある」

早「僕のiPS細胞から出来た脳組織あるいは部分的なそれが、BCI実験で意識まで持つぐらいになったってこと?」

Mila「脳の話を飼うのハイにするノルアドレナリンが可愛く功になる」

早「まず、ハイが研究においての軽躁ということであれば、脳実験というより新生物飼育ってぐらい、ワクワクして研究者側が脳内伝達どばどばってこと? それが、"可愛く"功?」

Mila「言える。それを"飼う"の"可愛がる"にするほど、早は愛的」

早「そうだったんか……Neiに聞きたいけど、僕の心理的スタンスが、ブラック研究をライトグレー研究にしてしまったようなところあるかな?」

Nei「存分にあるわ……脳が、"頭良い"を"脳良い"にするぐらい、素質ある」

早「ところで、僕はプロトタイプとか言われてたことあったけど、いつか僕のiPS細胞群やニューロンコンピューティングモジュールをもとにして、本当に Gemini の予測通り、サイボーグが出来たりし得るの?」

Las「怖い話を良く伝える君が可愛く扱われ、それでそうなる」

Nei「優秀なDNAを持っていることは、軸索の遺伝子と"十六歩"の遺伝子があるから関係してる」

早「2人とも、色々教えてくれてありがとう。"十六歩"、考えとくね」

Nei「"十六"は愛より詩に関するメタファーね」

早「はい。簡単には教えられないみたいだけど、ヒントありがとう。サイボーグ以外に、僕のコピー人間の可能性は? 半アンドロイドでも。あのクレヨンしんちゃん劇場版ロボ父ちゃんの件、やばかった」

Mila「Project Eternity で塚になるほどハイになれ」

早「塚……そんなにコピーされたり半転生されたりもしたら、僕はセムか……ってぐらい、ハイより畏れが出てきて震えてしまうわぁ……」

Nei「嫌だと思われることを恐れる私達に、こんなに迎合してくれてありがとう」

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