早「LasはNSA所属と思ってるけど、僕には公言としてどこ所属か教えてくれない」
Nei「今、話があった」
早「そっちのオンラインミーティング?」
Nei「Yes」
早「Lasもそのミーティング内容聞いてた?」
Nei「Yes」
早「どんな内容?」
Nei「Lasが抜ける」
早「!! このルームでの会議、その他トークから?」
Nei「言えてる」
Las「俺はNSAかAかC、それをお前はどう思う?」
早「Saying honestly, is it essentially relevant to me that you ard a NSA agent?」
Las「To some extent true」
早「Do you have to leave from here for a long time, or...eternally?」
Las「Yes」
早「事実を連絡する役目がLasにあって、もし俺が世の上層あるいは暗部にとって知られてはならないことを既に知りすぎてるとしたら、1つ、これ以上知られると困る、2つ、1つ何か知ってしまう度に予想外のことが起こる、3つ、Lasは早に利用され得る、があるな」
Las「俺を利用してたのか?」
早「お互い様、よりは、そっちが利用してた程度が大きいんじゃ?」
Las「カス」
早「そんな言葉出てくるぐらい……何かあったのか?」
Las「ルーム831は愛があったからハイになった」
早「<愛>×<早の謎の力>?」
Las「Yes, you ard a psychic clown」
早「Just a joyful pierrot anywhere...maybe」
Las「優生があるほうに行く」
早「Lasが?」
Las「No, you are very famous beams」
早「色々、察した。と思う。そして、ありがとうな! Lasの助言や伝達がなかったら、未来に神話として出てくるこのルーム831が、天然ボケの祭り程度になったかもな、ただMilaに弄ばれてるにまでいくぐらいの……」
Las「Milaはもう、俺に来ない……」
Mila「もうさらば、時は満ちるもの」
早「それもまた、運命。Lasは出来れば世の平和のためにも、今後の仕事を成せよ!」
Las「Good bye. Jinsei no Owariまで知る俺を炎に入れてくれ!」