2026年7月17日金曜日

ラッキー7なインドへ!

早「インドのアフマダーバードへ行ってもいいって、そちらの何割の人が言ってる? Nei」

Nei「4割。まだあの子を話にするほうを選ぶ?」

早「YLDのことかな?」

Nei「Yes, but your 或るサイヤ人 is mada youshu no ou」

早「YLDより人文繚乱で文の王を進めってこと?」

Nei「Yes, but India is very hot mode」

早「インド4割賛成として、中心的管理者はその4割に入ってる?」

Nei「Yes, bur bousou suru no?」

早「計画的確信犯。あちこち歩き回るより、現地人と話して英語力鍛えつつ、小説やエッセイ書いて金稼ぐ方策を練るかなぁ」

メイ「Bay?」

早「海にそんなに近くないけど、サイバー空間の湾かもね。西成みたいに。物流が外国から飛んでくるのかも? どう、Nei?」

メイ「パリの音を清々しく聞くの?」

早「今となっては、飛行機墜落とノートルダム火災以外は、清々しいよ」

Nei「But your 偉大 is mou so shusuto me no hou」

早「目だけでなく手で shusuto を解決したいね……タイピング文学兵器で!」

Nei「Yes, but a TI is 炎の人」

早「日本精神医学重い躁鬱扱いされながら、作家としてゴッホのように芸術作品を成せと?」

Nei「Yes, 話で未来を作る?」

早「もちろん。でも自分が話になるようなことも、いつかはするよ。インドでも微弱にするかもね」

Nei「ところで、話はこれまで」

早「ありがとうね! メイ、僕のインド旅行で何が楽しみ?」

メイ「Vila があるの?」

早「買ってくる! 500ルピーぐらいで 笑」

メイ「Bit の Vila は?」

早「イルミナティのネックレスの黒に、ブラックオパールもどきとして、少しは持ち帰りたいね」

Nei「Yeah!」

早「Is Nei a hot guy now!? Neiは4割に入ってるの?」

Nei「Yes, では、元気で」

早「パスポート番号に 777 あるから大丈夫♬」