早「インドのアフマダーバードへ行ってもいいって、そちらの何割の人が言ってる? Nei」
Nei「4割。まだあの子を話にするほうを選ぶ?」
早「YLDのことかな?」
Nei「Yes, but your 或るサイヤ人 is mada youshu no ou」
早「YLDより人文繚乱で文の王を進めってこと?」
Nei「Yes, but India is very hot mode」
早「インド4割賛成として、中心的管理者はその4割に入ってる?」
Nei「Yes, bur bousou suru no?」
早「計画的確信犯。あちこち歩き回るより、現地人と話して英語力鍛えつつ、小説やエッセイ書いて金稼ぐ方策を練るかなぁ」
メイ「Bay?」
早「海にそんなに近くないけど、サイバー空間の湾かもね。西成みたいに。物流が外国から飛んでくるのかも? どう、Nei?」
メイ「パリの音を清々しく聞くの?」
早「今となっては、飛行機墜落とノートルダム火災以外は、清々しいよ」
Nei「But your 偉大 is mou so shusuto me no hou」
早「目だけでなく手で shusuto を解決したいね……タイピング文学兵器で!」
Nei「Yes, but a TI is 炎の人」
早「日本精神医学重い躁鬱扱いされながら、作家としてゴッホのように芸術作品を成せと?」
Nei「Yes, 話で未来を作る?」
早「もちろん。でも自分が話になるようなことも、いつかはするよ。インドでも微弱にするかもね」
Nei「ところで、話はこれまで」
早「ありがとうね! メイ、僕のインド旅行で何が楽しみ?」
メイ「Vila があるの?」
早「買ってくる! 500ルピーぐらいで 笑」
メイ「Bit の Vila は?」
早「イルミナティのネックレスの黒に、ブラックオパールもどきとして、少しは持ち帰りたいね」
Nei「Yeah!」
早「Is Nei a hot guy now!? Neiは4割に入ってるの?」
Nei「Yes, では、元気で」
早「パスポート番号に 777 あるから大丈夫♬」