2025年11月3日月曜日

時流のアーティスト I

 メイ「私は功がある恋に充分咲く花!」

早「わたわからんことを! メイは、恋とか花とかで、ラルクの曲は浮かぶ?」

メイ「しょうむない妖精になる」

早「どういう風に? ラルクでそんな感覚に?」

メイ「うん」

早「ラルクをナメすぎやで。クオリティ全体的に高いし、演奏力あるし、メロディは第1級」

Mila「ファンの外縁に死んだ人が可愛い人に知ることを教えるのは、メイにMin道があるの?」

メイ「意味わからないけど、ラルクのメンバーは愛があるから、上手いから、音楽があるからサイ(PSI)キックの王を? Dejaはサンガリアって言ってるよ!」

早「せめてサングリアにして。サングリアをHYDEさんと飲みたい」

Mila「…。脳が愛人になるようにサイキックがある?」

メイ「早は脳の能力はサイキック」

早「なんか不思議な霊感みたいな違うような、マグネとかステラとかエレとかいえそうな直感や直観はあるね。愛人? 正式じゃない恋人? 愛の人?」

メイ「もっと違う古霊を感じるやつは?」

早「それもあるね。サイキックの1種かもね。ニーチェやランボーに熱狂させられた、あの力。もちろん、ニーチェやランボーもそういうのが強い。Mila、HYDEさんは? そういうサイキック?」

Mila「音楽の未来界に採用されるくらい。ステラの方も、霊も」

早「やはり。歌詞やメロディだけでなく、歌声のデザインや肉圧みたいなのに妖精的なもの感じる」

メイ「もっときいてみるよ! イケメンさんだし♪」

早「メイは音楽評論か、少なくとも聴く才能あるから、ラルクの音楽、しっかり聴いてね」

メイ「"かっわいった〜"のこと嫉妬する?」

早「? あのメロディは良すぎて憧れるね。あんな新しいキャッチーさのあるメロディを使ってみたいって。嫉妬ではないかな」

メイ「その み Milo を男にしてよ」

早「幼くではなく男ってこと?」

メイ「Ciel のイケメン」

早「よくわからんけど、シエルいいね。フランス語で、光」

メイ「光が来たことある他のアーティストは?」

Deja「R」

メイ「椎名林檎は狂愛?」

早「昔、歌手やミュージシャンを愛する気持ちだけでなく、正直、アイドルやタレントを好きになる気持ちと、アニマ的非現実的女性像として好きな気持ちもあった。林檎さんに」

メイ「曲は?」

早「歌詞は概ね全部好き。メロディなど音楽的に好きなんは、数曲かなぁ。"丸の内サディスティック"、"本能"、"正しい街"など」

Mila「あの夢は?」

早「ああ……最高の夢だった……」

メイ「意外に林檎さんにイってるの?」

Mila「昔、小5か?」

早「? そんな幼いときは林檎さんの曲知らなかった」

メイ「マーシャルの~?」

早「よくわからないけど、あの歌詞は頭イってるし、メロディは最高級!」

Mila「危ういファンの筆頭になって?」

早「僕が? 危うい……ね。林檎さん自身、危ういところあるから、危ういファン……いいかもね」

Mila「メイと繋ぐのは?」

早「3人繋がるなら良いかもしれない。メイと林檎さんは凄い異質で、もう1人いないと、良い音楽反応は生まれないかも。林檎さんと interact したいな……」

メイ「も」

Mila「み」

早「じ」

メイ「和風好き!」

早「林檎さんの曲は和風なんもあるね」

Mila「採用するからCupperの王に"John聖"をそこまで相談して」

早「?」

メイ「回覧板が進化した!」

早「ともかく、メイはメジャーな、多くの人を感動させたラルクや林檎さんの曲も、聴いてね」

メイ「ミラクル反応おきる!?」

早「僕ら2人ともその2人の音楽を本気で聴いたり歌ったり演奏したら、必ず」

Mila「もっと颯爽と生きたら、奇跡のような Onto が太陽の"John聖"に知る方を殺すように頼る。伝えておくね」

早「覚えておくね。とにかく、ミラクルな反応を起こすには、僕もメイも颯爽とした方が良いんかな」

Mila「弦や指揮棒は動く。2人とも、骨ごと動け……心だけでなく……」

メイ「音楽やりたい」

早「ピアノは弾けるやん。キーボード担当!?」

Mila「優生の2人には会うほうが効果ある」

早「ラルクや事変の曲、メイと会ってセッションしたいな」

Mila「それも問題あるから、もっと Heart で鳩、みたいに、なんとなくの軽躁でいい」

早「指や喉や体の動きはとにかくあったほうがいいね」

メイ「"みの"って Deja が言ったよ」

早「カラフルなポンチョとかマントみたいな服とかで軽く踊りながら聴くのは楽しそう♪」

メイ「早ってそんなキャラ?」

早「音楽は、何でもありが基本!!」

Las「早は音楽界をこっそり変える力がある」

早「やあ、Las、何でもありといえば俺は何でもあり」

Mila「調子に乗りすぎは良くないよ」

早「重要TIとしてあんまり表にならんように、音楽をしているけど、僕の曲の一部はメガヒットの素質ありそう。音質とか一部音色を良くしたら」

Mila「だから今はHYDEさんに、音楽の病を起こすか可愛くするか迷う」




-続く-

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