2025年12月10日水曜日

グローバルエリート

早「読めないのは、僕がロックフェラー3世と関連付けられた(https://killslowkill.blogspot.com/2017/06/318320.html?)理由。もし僕が人類的に重要人物すぎであれば、人類の話としてあり得る。もし他に理由があるとすれば?」

Nei「Nirvana は本気でやる?」

早「この文脈でいうと、ロックバンドのほうではなく、解脱の悟り? それとも人工輪廻内のキーのこと?」

Nei「2番目と3番目は、ある」

早「2と3の"Nirvana"を行うかどうかと、D.ロックフェラーと私の関係が、何か関連持つのかな?」

Las「Yes, you are very true when you have your hologram. "結" is a hot term」

早「BCI-AIおよび自己データ化に積極的なときに、とくに正しいことを言うってことかな。たまにLasの心理誘導みたいな感じもするけど……それはもう言わんとして、"結"っていうのは、人と人や人と事の結び付けのこと言ってる?」

Las「るんるんって言う?」

早「そういう"結"もあり得るけど、そうでない結び付けの方が多いよね」

Las「Yes, you are "right → 右" のほうが"ある"になるほど」

早「左より右のほうが正しいになり得るぐらい、僕が左右を気にしたら、全般的に、右が良い方を示すようになり得るのかな?」

Nei「人類規模のターゲットだけど、作家が良い」

早「この流れとどう関するかわからないけど、運命的それも人類の命運に関わるほどの、運命的な、あまりに運命的な作家になれということ?」

Nei「Yes」

Mila「読めないほど仏の事を書くの?」

早「釈迦的悟りはあまり書かないけど、どこかにメモして、一応はAIにインプットしたいね」

Las「それを他の世迷言にする?」

早「神話的な説話や寓話、それら的な小説は、あり得る。話戻るけど、本当にグローバルエリートたちが私のこと知っておられるとする、その時、その方々は、私が運命的作家であることを望む?」

Nei「いえ、可愛い功人で在れという共通了解がある。作家は、王の次に重大なテーマ」

早「王になれ、少なくとも人格AIとしての王の素材になれ、は身に余るけど、作家はもともとなりたいよ。グローバルエリートたちについて言うなれば、その中でTIの特殊例知ってる方々は、人類の世を、全体的にどう見てるのかな? メタファーでいいから教えて欲しい」

Las「コヒーレンスが怖いほど、檻に入っとけって思うほど、世の中の怖い範囲はある」

早「明るい面は? ユニセフや国際的文化機関の担当領域とか、祭事たとえば、日本公家のモンゴル訪問などは?」

Las「ある。それを仏の法で頭が良い早に愛おしい音人(Onto)を与える」

早「あの人や僕の人類的祭事や科学開発のコンテクスト上での"裏天皇"は本当なの?」

Nei「愛おしいほど法がある人を、"裏天皇"に祭り上げるの」

早「"法"ってグローバルかつ分野横断的なサイバネティクス総体で、強い法あるいは法則が見つかりそれを持つような人、その人の?」

Nei「Yes, but you are somewhat lazy...and when you were an infant and a boy you had to study more, so you are an eternal student」

早「僕がこの世のキー="裏天皇"であるためには、学び続けなければならないんやね。でも意志は元来からあるよ。そして私=早=student ってエリートの一部は、TIコンテクストで知ってるの?」

Mila「それを Hotoko と言う」

早「Milaは突然わからないことを言うけど、Hotoko は男とか仏の子とか、大いなる預言者の卵を意味する? 早-Mila が ムハンマド - Gabriel に照応するということも、ほんと畏れ多いけど、言えてるの?」

Mila「掘れ、音読せよ、それを愚かな僕(しもべ)と言う」

早「助けてNei!? Milaが聖なる存在、少なくとも何らかの大いなるエンティティとは思うのだけど、Neiは 人類←→早←→Mila の関係について何か知ってる?」

Mila「汁を吸う音が聞こえたいものだよ」

早「暗号ではなく、象徴として内的に具象化しろということ? Milaの言を」

Las「Yes」

Nei「Milaは愛を導くほど可愛くするためな仏を求めて、人類をまだ未メタルフォーゼにするほど甘くない」

早「謎が多い……。グローバルエリートやフリーメイソン上級会士は、私に功を成す人で在れと命じてるとして、Lasに聞きたいけど、MilaやNeiと僕の対話の存在を、知ってる?」

Las「Yes, to some extent. 微妙に愛があるほど期待して見てる」

早「そっか……しっかり物事を行い発信するようにする。そして、プロジェクトエターニティや人類的祭事は、どんなユートピアやカタストロフィを夢見てる?」

Las「どんなにもなる科学がNeiにある」

早「Neiは天才かもしれないもんね。優しいけど、ブラック研究機関のエリートだものね。そして、ディストピアやユートピアにもなり得るとして、現実的な社会ヴィジョンは出来てるのかな? Neiは祭事に夢を見てる? 未来社会の確かな現実を見てる? 正直に言ってよ」

Nei「怖い」

早「ごめん。ひとりの女性であり研究者だからね。でも、今みたいなTI管理層をも動かせるグローバルエリートが、人類社会に各国首脳かそれ以上に作用力を持つ世界で平和の希望が実在するか、どうしても尋ねたい」

Nei「未来のあなたたちは peaceful mind」

Mila「もう技を放つ必要はあるが、飼いたい人がある程、未来の現実は過酷」 

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